graphic_record

所在平台: Udemy

课程主页: https://www.udemy.com/course/graphic_record/

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课程简介

这个Coursera课程名为“Graphic Recording”(图形化记录),由グラフィックレコーダーとんぷ(Tonpu)教授。**请注意,本课程并非教授绘画技巧,而是关于如何成为一名实用的图形化记录者。** 课程内容侧重于实践,建议有一定绘画经验的学员或已完成初级课程的学员参加。 **课程核心内容:** * **什么是图形化记录 (Graphic Recording)?** * 正式名称是 Graphic Recording,简称为“グラレコ”。 * 指在实时过程中,利用文字和插图来记录信息。 * 在会议、讨论、研讨会等场景中,将想法和创意可视化,以激发更多创意,促进讨论。 * **为什么图形化记录很重要?** * 调查显示,企业在无效会议上损失巨大,图形化记录能提高会议效率。 * 通过可视化,团队成员能建立共同认知,共享信息。 * 帮助参与者回顾讨论内容,确保不偏离主题。 * 使会议内容更容易被记忆。 * **课程所学内容:** * 图形化记录的小技巧。 * 如何根据委托方的需求进行调整。 * 结合练习的绘画方法及示例。 * 理解实时记录的流程和技巧。 * **课程适合人群:** * 希望更有效地传达自己想法的人。 * 希望为例行会议或培训带来变化的人。 * 希望提高谈话效率的人。 * 希望快速整理自己想法和创意的人。 * 希望将图形作为交流手段的人。 * 喜欢与人交往和倾听他人意见的人。 * **课程不适合人群:** * 只想通过观看视频来提升技能的人(课程包含大量实践练习)。 * 单纯想学习画可爱插图的人(课程侧重于传达信息,而非绘画技巧)。 * 希望学习副业技巧以营利的人。 * 认为自己“没有特别的喜好或特长”的人。 * 对自我实现不感兴趣的人。 * 难以坚持独自行事的人。 * 害怕展示自己作品的人。 **讲师介绍 (とんぷ):** * 现居岩手县。 * 曾任地方公务员5年,期间创立了“图解/图形化记录课”,指导约120名公务员。 * 现作为自由职业者,主要在埼玉县承接图形化记录工作。 * 自2020年起,为大规模活动(如5000人规模)进行图形化记录,年均创作50件以上作品。 * 自2022年4月起,不定期在日本电视台《スッキリ》节目中进行图形化记录。 * 曾因感到传统会议效率低下,以及在商业学校接触到图形化记录,从而开始学习和实践。 * 初期通过自学和与其他图形化记录者的交流来提升技能。 **讲师的图形化记录代表作品包括:** * 日本电视台《スッキリ》 * NHK高松《CO-LIVE》 * 各种行业峰会、政府活动、城市发展项目等。 **课程所需材料:** * 白纸、笔记本等文具。 * 签字笔、马克笔等(也支持在平板电脑上绘画)。

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课程详情

【この講座はイラストが上手くなるための講座ではありません。受講する際はご注意ください!また、実践型のワークになっておりますので、絵を描いた経験が少ない方は初心者講座からの受講をおすすめします。】はじめまして!グラフィックレコーダーのとんぷと申します。この講座は兼ねてより、「初級編からさらに進んだ中級編などはないのですか」と言うお声をいただいていたので、自分なりにグラフィックレコーダーとして仕事していくためにどういったワークが必要か、試行錯誤して作った講座です。ワークを多くした結果、動画時間は40分程度と短いですが、ワーク自体がガッツリ描くものなので、もっと時間がかかると思います。なお、現在は初心者向け講座と合わせた金額にしていますが、今後様子を見て値段を上げる可能性があります。この講座では、自分の経験を踏まえて、グラレコの依頼とそれに合わせてどう描いたらいいかリアルタイムに共有しながら描くにはどうしたらいいか実践形式のワークの中にギュッと詰め込みました。動画一本あたりも5分程度と見やすいように意識しています。少しでもグラレコの仕事のイメージを持ってもらい、ご自身の経験値にしてもらえれば、と思います。【そもそもグラレコとは?】正式名称は「グラフィックレコーディング(Graphic Recording)」と言います。その名の通りリアルタイムに、文字やイラストを用いて、記録することを指します。会議や話し合い、セミナーなどにおいて、その場で思いやアイデアを可視化することで、よりアイデアが生まれやすくしたり、話し合いが活性化する場を作るための技法の一つとして、近年少しずつ認知されてきているスキルです。その略称が「グラレコ」と呼ばれています。【この講座で学べること】・グラレコで使える小技・依頼に合わせた対応の仕方・演習を交えた描き方とその作成例・リアルタイムで描くイメージ【こんな人にオススメです】・自分の考えてることが相手に伝わらず、モヤモヤしてしまうことがある人・定例的な会議や研修に何か変化をつけられるようになりたい人・話し合いをもっと効率的に行えるようしたい人・自分の考えやアイデアをパッと整理できるようになりたい人・コミュニケーションの手段としてグラフィックを活用したい人・色んな人と繋がったり、話を聞くことが好きな人【オススメしない人】・動画を見るだけで上手くなりたいと考えている人(ワークが多めなので、見てるだけだと退屈です。)・単純に可愛いイラストを描けるようになりたい人(イラストレーターとは違い、画力をあげることよりも、伝わる絵を描くことを目指します。)・副業ノウハウを売るようなビジネスをやりたい人・「好きも得意もあまりないです」という人・自己実現にあまり興味がない人・自分1人だと長続きしない人・人に恥ずかしくて自分の絵を見せられない、という人【無駄な会議により、15億円を企業は損失している!?】パーソル総合研究所の調査によると、長時間労働、生産性の中で多く指摘されるのが、「会議・打ち合わせの多さ」です。メンバー層で154時間、部長級では434時間を超える時間が会議に使われています。(2017年9月調べ)その会議時間は有効に使われているのでしょうか?実際には、メンバー層で23.3%、上司層で平均27.5%の方が会議にムダが多いと感じています。「会議が終わっても何も決まっていない」「終了時刻が延びる」「些細な議題で会議を開く」といった終わり方に関わる会議のあり方が無駄と感じる要因です。皆さんも働きながら、上記のような問題を感じることはないでしょうか。そこで注目されつつあるのが、このグラフィックレコーディング(グラレコ)というスキルです。【効率的な話し合いを実現できるスキル】効率的な話し合いを実現するには参加者が、お互いに共通認識を持っておりイメージを共有できることが大切です。また、今話していることが、本件から脱線していないかなど、振り返って考えてみることも必要です。グラレコでは、上記の2点をカバーすることができ、さらには、可視化されることで、会議内容がより記憶に残りやすい形になります。【自分のアイデアを可視化して他の人に共有しやすい】自分がやりたいこと、頭で考えていることを整理して、相手にわかりやすく伝えることは、話し言葉だけでは難しい場合があります。そういった時に、近くにある紙にさらっとイメージを書けたりすると、便利ですよね。アイデアをふとした瞬間に可視化できる能力は、どんな仕事でも役立ちます!グラフィックレコーダーとんぷの自己紹介経歴・職歴・埼玉県出身。岩手県九戸郡洋野町在住。・地方公務員として5年間勤務。・全国公務員によるノウハウの共有・交流のプラットフォーム「オンライン市役所」にて「図解・グラレコ課」を立ち上げ、課長として、約120名の公務員のグラレコ指導にあたる。・現在は兼業フリーランスとして、埼玉を中心にグラフィックレコーディングの依頼を受けている。2020年以降は、よんなな会、JICA東京トークリレー、シェアサミットなど5000人規模のイベントのグラレコも担当し、年間50本以上のグラレコを作成した。・日本テレビ「スッキリ」にて2022年4月より、コーナーでのグラレコを不定期で担当。自分の将来について悩んだ公務員時代公務員時代は、学童保育室の管理や人事業務を主に担当していました。働く中で感じたことは、「定例的な会議の多さ」集まって、顔を見せ合うことが大事、という考え方でした。しかし、会議の議題は事前に知らされず、その場で話し合ったり、単なる報告会することが多く、これは本当に必要なことと言えるのだろうかという疑問を持ち始めるようになりました。公務員という職業は、成果主義ではありませんが、市民からいただいている税金から給与をもらっている身としては、少しでも効率をあげて働くことは大事と思っていたんです。また、基本的にはトップダウンの組織構造のため、慣例的な意見が採用されやすく、新規性のある提案は、リスクが少しでもあると判断されると通りにくいという性質があります。そんな環境で働き、2年経つ中で、自分はここから外にもし出た時、人に自信を持って話せるスキルはあるのだろうか、と考え始めるようになりました。そんな時に出会ったのが、この「グラレコ」というスキルです。しかし、一番初めはグラレコは職人芸であり、自分には出来ないものだと考えていました。絵を描いたことがない人間がグラレコ担当に転機が訪れたのは、あるビジネススクールに通い始めたところから元々は、公務員も経営的視点を持っておかないと、という意識から通っていました。当時の塾長は、入塾した際に、今まで見てきたスキルで何か気になったものがあるかがどうか私に尋ねてきました。そして、「グラレコ」の話をした際に、塾長が言いました。「とんぷさん、うちの講座内容をグラレコしてくれない?」これが私がグラレコを始めるきっかけです。右も左もわからず、独学からのスタート「今まで絵も絵も描いたことないし、とても出来るとは思えない!」「なんだったら、グラレコできる人を紹介しますよ!」と話しましたが、塾長は、私がグラレコをすることをすすめました。毎回の講義内容をグラレコ風にまとめる活動がスタートします。それが2018年10月ごろ。当時はグラレコに関する本や説明はほとんどないため、ほとんど独学状態になります。ただ、その頃現在活躍されているグラフィックレコーダーの方との交流も増えたため、みんなで意見交換しあいながら、スキルを磨いていき、イベントに行っては、内容をまとめ、主催者に見てもらう、という活動を繰り返していきました。おかげ様で、今でも、前のイベントで描かせてもらった方から、仕事としての依頼をいただくことがあります。現在は、公務員を辞職し、副業可能な会社にて、グラフィックレコーダーとしての活動を兼業しながら働いています。オンラインでの仕事も増えたため、活動の幅が全国的に広がっています。とんぷの主なグラレコ実績・日本テレビ「スッキリ」にてグラレコを不定期に担当・NHK高松「CO-LIVE」・シェアリングエコノミー協会 シェアサミット2020・2021・2022・広島県 ひろしま里山ウェーブ・よんななアーティスト会行政×tech「それITでなんとかしますなります」・よんなな会オンライン・米沢市 地方創生まちづくり人材養成講座・金沢市 金沢100人カイギ・おてつたび おてつたびMeet up!・福山市 福山未来共創塾・JICA東京 SDGsリレートーク・広島県安芸高田市 アキタカタ暮らしの美術館講座中に必要な持ち物・白紙やノートなどの文具・ペンやプロッキー等(タブレット等に描くのも可)ここまで読んでいただき、ありがとうございました!グラフィックレコーダーとして働く際のイメージを持っていただけたら幸いです。

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