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所在平台: Udemy |
课程主页: https://www.udemy.com/course/autocad-10/
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【2時間でできる】AutoCAD新最短講座10ステップ~初心者が最短時間で機械製図を書くためのコツを習得する入門講座 本講座は、AutoCADを初めて使う方や、実務で必要なスキルを効率よく習得したい方を対象とした入門講座です。CADトレーナーの水鳥六郎氏が、自身の豊富な実務経験とYouTubeでの指導経験に基づいて、AutoCADを楽に使うための3つのポイント(最低限の設定、最低限の機能、便利なテクニック)を、10ステップで分かりやすく解説します。 **講座の主な内容:** * **ステップ1:AutoCADにさわってみる:** 起動、新規図面の作成、保存方法、マウス設定など、基本的な操作を解説。 * **ステップ2:設定方法:** AutoCADを使いやすくするための推奨設定を紹介。 * **ステップ3:作図方法:** よく使う図形を例に、基本的な作図方法を解説。 * **ステップ4:編集方法:** 実務で必須の12個の編集機能を解説。 * **ステップ5:寸法線・引出線の書き方:** 2通りの寸法線の書き方と、引出線の使い方を解説。 * **ステップ6:縮尺の設定方法:** AutoCAD独特の縮尺設定方法と、複数縮尺の入れ方、文字サイズの固定方法を解説。 * **ステップ7:文字の書き方:** 文字の書き方と、便利な小技を紹介。 * **ステップ8:ブロックの作り方:** 同じ図形を効率的に描くためのブロック機能の基本を解説。 * **ステップ9:表の作り方:** AutoCADで表を作成する方法を解説。 * **ステップ10:印刷の方法:** 図面の印刷の基本を解説。 **追加講座・フォロー講座:** 本編でカバーしきれなかった、図面枠・部品表・履歴表の作り方、効率的な操作(スペースキーでのエンター入力、構築線、リボン、クイックアクセスツールバー)、作図・編集・寸法・ハッチング・表・文字・ブロック・レイアウト・印刷の応用テクニック、実際の作図例(アーム、スパナ)、Q&A、ボーナスレクチャーなどを豊富に提供しています。 **この講座は、以下のような方におすすめです:** * 書籍や独学でAutoCADを学んだが、使いこなせなかった方。 * 周りにAutoCADを教えてくれる人がいない方。 * 仕事でAutoCADを使う必要があり、実務で最低限必要なスキルを早く習得したい方。 本講座を通じて、AutoCADを使いこなし、機械製図を効率的に描けるようになることを目指します。
AutoCADを楽に使うポイントは何だと思いますか?3つあると思います。最低限の設定をして使う必要な最低限の機能を知る実務で使う便利なテクニックを知るはじめまして。CADトレーナーの水鳥六郎です。私はAutoCADで、プレス金型や、製品、治具等の図面を描いてきました。その後、YouTubeに使い方の動画をあげたり、Zoomで個人レッスンをしたりしています。その経験から、初心者の方がひっかかるのは、実務で必要な機能、テクニック不足と感じました。そこで、YouTubeの公開動画、メンバーシップ限定公開動画400本以上を基に、再録後して10日間の初心者用入門講座にしました。AutoCADは2次元CADの中ではユーザーも多く、便利なCADです。これを使えるようになると、手強い武器になります。この動画講座を参考にして、AutoCADで図面を描いてください。フォロー講座として、本編では紹介しなかった、便利な機能、テクニックも順次追加しています。合わせて参考にしてください。この講座をおすすめしたい方以下の方におすすめします。本を見たが使えるようにならなかった周りに聞ける人がいない仕事で使うので、実務で必要最低限のことを早く知りたい講座内容 作図する順番に、10回に分けて、ステップを踏んで解説しています。ステップ1 AutoCADにさわってみる起動、新規図面の立ち上げ、図面の保存方法等、について解説しました。また、マウスのおすすめの設定について解説してます。ステップ2 設定方法やっといたほうが良い、おすすめの設定について解説してます.AutoCADは、ダウンロードした状態のままでは使いにくいです。ここで解説した設定をして、使うことをおすすめします。ステップ3 作図方法作図方法を、2つの図形を例に解説しました。よく使う機能を解説してますので、参考にしてください。ステップ4 編集方法よく使う編集の機能を、12個解説しました。どれも実務で使う機能ばかりですので、参考にしてください。ステップ5 寸法線・引出線の書き方寸法線の書き方を2通り解説してます。どちらも使いますのでご活用ください。ステップ6 縮尺の設定方法縮尺の設定方法は、AutoCAD独特のものですので、この動画を参考にしてください。1枚の図面に複数の縮尺を入れる方法図形は拡大縮小しても、文字の大きさは変えない方法もよく使いますので、ご参考にしてくださいステップ7 文字の書き方文字の書き方を解説しました。よく使う文字の小技も合わせて解説しましたので、ご参照ください。ステップ8 ブロックの作り方ブロックとは、同じ図形が複数回書く時に有効な機能です。ブロックの作り方の基本を解説しました。ステップ9 表の作り方AutoCADで表を作る方法を解説しました。ステップ10 印刷の方法印刷の基本を解説しました。11. 作図の練習問題12.【追加講座】 図面枠・部品表・履歴表の作り方講座 初心者の方には、作るのが面倒な図面枠の作り方を解説しました。本編では解説しきれなかったが、実務で使う機能を解説しました。本編終了後、参照してください。13【フォロー講座】入力編 ・スペースキーでエンター入力 ・構築線で補助線を描く方法 ・リボンが消えたときの対処方法 ・クイックアクセスツールバーにコマンドを追加する方法14【フォロー講座】作図編 ・等角図を描く方法15【フォロー講座】編集編 ・重複削除 ・矩形状配列複写 ・分解する方法 ・複数の図形をまとめるーグループ化 ・長さと角度を同時に合わす方法 ・見失った図形を見つける方法 ・グリップで線を編集する方法 ・グリップで矩形を編集する方法 ・ワイプアウトでマスクをする方法 ・表示/非表示の方法 ・画層の切替方法 ・指定の画層に移す方法 ・複数の条件で選択する方法 ・輪郭線を簡単に描く方法 ・中抜き面積を計算する3つの方法 ・座標を取り出す方法ー第1の方法 ・座標を取り出す方法ー第2の方法 ・半円を簡単に描く方法 ・図面間で共通の文字を一括で変更する方法 ・フィレットで線が消えるときの対応方法 ・画像をトリミングする方法 ・線を等間隔で連続複写する方法 ・フィールドの編集方法 ・計測する方法16【フォロー講座】寸法、引出線編 ・寸法値を2段書きにする方法 ・寸法線をそろえる方法 ・同じ文字の引出線を連続で入れる方法 ・寸法線に下線を引く方法 ・寸法を一括記入する方法 ・寸法値を引き出す方法 ・寸法値を四角で囲む方法 ・角度寸法を180度以上入れる方法 ・かっこ寸法を入れる方法 ・スライド寸法の入れ方 ・寸法値に取り消し線を入れる方法17【フォロー講座】ハッチング編 ・自動調整の方法 ・ハッチングを分離する方法 ・文字を避けてをハッチングをする方法 ・ハッチングの一部を削除する方法18【フォロー講座】表編 ・表に2重線を入れる方法 ・表に連続データを入れる方法 ・表をエクセルに書き出し19【フォロー講座】文字編 ・文字を結合する方法 ・文字の定義幅を最小にする方法 ・丸文字を入れる方法(51以上)20【フォロー講座】ブロック編 ・ブロックの数を数える方法 ・ブロック名を後から変更する方法 ・同じブロックの位置を知る方法 ・属性定義の変更を反映させる方法21【フォロー講座】レイアウト編 ・ビューポートを矩形から多角形に変更する方法22【フォロー講座】印刷編 ・ページ設定を他のページに反映させて印刷する方法23 実際の作図例1 アーム24 実際の作図例2 スパナ25 Q&Aコーナー26 ボーナスレクチャー AutoCAD オンラインスクール 水鳥六郎